2015年12月09日 面積欠損は軸力低下の原因だよね 非破壊検査 固着したM16ほどのマシンボルト(のようなドレンプラグ)を緩めようと馬鹿力でトルクをかけた結果当然のように折れたのですが、破面を見て言葉が出ませんでした。なので、何も語りません…。「日本ブログ村」のランキングに参加中。下のバナー(アイコン)を一日一回ポチっとクリックして応援お願いします。 技術・工学ランキング
yama 2015年12月13日 22:42 プラントの建屋鉄骨、扱いは建築鉄骨の現場にて。フランジは現場溶接。ウェブHTBの摩擦面の処理が黒皮除去のみ、錆発生無しなので、なんとかしろよとゼネの担当に伝えて数日開けて、再入場したところ、端先を通路としていたらしく下がってしまったものの、工期がないとのことでそのまま溶接。グレーチングが暴れるとのことで、切断再度溶接。また検査にきて下さい、とのリクエストがありましたが、終わった仕事、体が空かない、勝手しろ、と断りました。
niwatadumi 2015年12月14日 21:53 yama さん、出来ないそうにないことを断るのは精神衛生上良いことだと思います。でもできそうにないことをやっちゃうのもちょっと楽しかったりしますね(笑)
この記事へのコメント
フランジは現場溶接。ウェブHTBの摩擦面の処理が黒皮除去のみ、錆発生無しなので、なんとかしろよとゼネの担当に伝えて数日開けて、再入場したところ、端先を通路としていたらしく下がってしまったものの、工期がないとのことでそのまま溶接。グレーチングが暴れるとのことで、切断再度溶接。また検査にきて下さい、とのリクエストがありましたが、終わった仕事、体が空かない、勝手しろ、と断りました。
キツそうでも、好奇心のアンテナが反応すれば、受けます。
社長失格です。